大竹耕太郎が6回無失点で降板、7回から工藤泰成が登板

阪神の大竹耕太郎投手が、6回を60球無失点に抑えましたが、マダックスペースで降板しました。7回からは工藤泰成投手がマウンドに上がっています。

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